
- 内装デザインの参考資料がほしいが、
良いデザインのものがない... - 他の医院も見学に行く訳にもいかない...
- 施工業者さんにイメージを伝えたいが、
うまく言えない・伝わらない...
新規開業や、移転改装等をご検討の歯科医師の方々に、日本全国の最新、歯科医院の内装、インテリアデザインをご紹介した、歯科業界初の歯科医院インテリアデザイン写真集を出版いたしました。この一冊をぜひ、今後の医院内装・デザインのご検討にお役立て下さい。

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全国の歯科医院36件の事例を、フルカラー264ページにてご紹介しています。医院設計・デザインに、ぜひご活用ください。
「イメージと違っていた」「納得できていない」医院デザインにおいて、作り手との共通イメージ・共通言語が重要になってきます。作り手との良いコミュニケーションを築き、患者様に愛される10年先の医院を目指すため、本誌をご活用ください。

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「明るい光」「やわらかい光」と抽象的な言葉は共通言語とは言えず、どれほど伝わっているのかは計ることができません。本誌では264ページによる厳選した光の使い方を掲載し、作り手との具体的なコミュニケーションをサポートします。

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「木を使いたい」「大理石を貼りたい」「ガラスの扉にしたい」など、単体の素材選びでは全体的な空間構成は行えません。色使いや素材選びのバランスを意識してご覧になり、なぜその空間が良いのかを具体化することで、それが円滑な意思伝達のサポートになってきます。

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「話にあがらなかった」「忘れていた」・・・完成してからでは遅かった、ということも実はよくある話。ご自分の医院と比較することにより、今まで伝え忘れていた部分、患者様のために思いつく限りのことをもういちど再確認してください。

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本誌は作り手とのコミュニケーションの架け橋となることを意図して構成していますが、時には肩の力を抜き、リラックスした状態でご覧になることもおすすめします。天地左右を逆さまに感じることで既成概念を外し、新たな発見をしてみてください。

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ご自分の意図・スタイルを整理し、明確なイメージを作り手と共有することができたら、後は本誌をご覧になり、医院内で起こる患者様への振る舞い、スタッフ間のコミュニケーションなど、様々なシーンを想像してみてください。













